ブログ『映画のちらしファイル』は、自称映画ファンである私、ケンとうさんが、今までに集めてきた映画のチラシ(リーフレット)を紹介し、見た映画にはレビューも書いてみようとするブログです。
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2010年04月13日

ドラゴンボール・エボリューション

doragonball.jpgドラゴンボール・エボリューション
DRAGONBALL EVOLUTION
監督 ジェームズ・ウォン
製作総指揮 鳥山明
 ティム・ヴァン・レリム
原作 鳥山明
製作 チャウ・シンチー
 リッチ・ソーン
脚本 ジェームズ・ウォン
翻案 ベン・ラムジー
音楽 ブライアン・タイラー
撮影 ロバート・マクラクラン
編集 クリス・ウィリンガム
出演者 ジャスティン・チャットウィン
 ジェームズ・マースターズ
 チョウ・ユンファ
 エミー・ロッサム
 パク・ジュンヒョン
 田村英里子
 ジェイミー・チャン
 関めぐみ
配給 20世紀フォックス
公開 2009年3月11日
日本 2009年4月10日
上映時間 85分
製作国 アメリカ
香港
メキシコ
言語 英語


ストーリーと概要
少年ジャンプへの連載で始まった鳥山明の有名漫画作品「ドラゴンボール」を実写で映画化した作品である。監督はジェームズ・ウォン。20世紀フォックスが制作・配給を行った。通称「DBE」。
7つ揃えると、どんな願いも叶えてくれるというドラゴンボール。
本来の力を隠し、普通の高校生として暮らしていた孫悟空は、18歳の誕生日に祖父の孫悟飯を何者かに殺害される。
その犯人、2000年の眠りから目覚めたピッコロ大魔王の世界征服の野望を阻止するため、ドラゴンレーダーで悟空の持つドラゴンボールを奪いに来たブルマや、盗賊として行く手を阻むヤムチャ、自宅に侵入してきた悟空達を強盗と勘違いする武天老師らと共に、修行をし、残りのドラゴンボールを探す旅に出る。
自分の中に眠る大猿の力を制御できずに仲間を襲いはじめる悟空。大猿の力を制御し、ドラゴンボールを全て集め、祖父悟飯の仇、ピッコロ大魔王の世界征服の野望を阻止する事は出来るのだろうか?。
ストーリーの柱となるのはピッコロ大魔王の打倒だが、孫悟空、チチの役どころや彼らの生活の舞台は、魔人ブウ編での孫悟飯、ビーデルのものがプロットとして使われている。ジャスティン・チャットウィン扮する悟空の髪型も原作のこの時期の悟飯のものであり、ラストカットではピッコロタイプの道着を着た姿も披露する。
2009年3月10日、日本武道館でワールドプレミアが行われたのち、2009年3月13日に原作の発祥地である日本で先行公開され、同年4月10日に全米公開された。

【アニメ*児童映画】【漫画の映画化】

ちらし本体A級「在庫若干」
ちらし査定 50円(シネモザイクスタンプあり)



ドラゴンボール・エボリューションを見る。(セキュリティを問う場合がありますが危険ではありません「はい」を押してください)⇒





posted by ケンとうさん at 14:35| Comment(0) | 2009アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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